情報化社会は、コミュニケーションのパーソナル化、インタラクティブ化により、「生活者」に大きな影響をもたらしています。広告メディアもこれまでリードしてきたマスメディア中心から、ますますパーソナル・コミュニケーション化が進んでいます。
5年前、こうした変化を見込んでスタートした、ポータルサイト[こんなのあるの]は、この度、さらにパワーアップを図り[“感動商品”selection]としました。サイトのコンセプトを端的に表し、従来のキャッチフレーズであり、キーワードであった「感動商品」をタイトルとし、URLも変えて「http://www.we-can-do.net」としました。「we-can-do」は、“感動商品”の開発への自信と可能性を感じさせ、「can-do」は「感動」と読め、コンセプトを全体で表現しました。
このインパクトは、マス広告、Web広告でも効率的な広告展開が望めるものと確信して居り、参加会費を大幅に落し、参加し易いサイトとしました。全「感動商品」が参加するサイトになることにより、カタログ効果が期待でき、「事典」的、「常設展示場」的効果も望めます。
弊社は全国の中小企業を支援する「全国イノベーション推進機関ネットワーク」(詳細)の正会員であり、このサイトを通して、販売促進活動の一助となれればと思って居ります。
このようないろいろな経験を生かして、今後とも「ググッと動く広告」をご提案させて頂きます。 |